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ファスティング(酵素断食)|ダイエットだけじゃない!メリットと効果的なやり方・注意点

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ファスティングとは?

ファスティング(fasting)とは、いわゆる「断食」のことです.

もともとの「断食」は宗教的な儀式や精神的修行として行われてきたものですが、近年では病気の治療効果や健康増進のメリットが注目され、科学的な研究も盛んに行われるようになりました

現在一般的に広く実践されているのは完全な断食ではなく、酵素ドリンク等で必要な栄養やミネラルを摂りながら行う酵素ファスティングやミネラルファスティングと呼ばれる方法です。

精神修行を目的とした断食は、一切の食事を断つことで、あえて身体的、精神的な危機状態を作り、その中でも平常心を保つ訓練をする、といった意味合いもあります。

こういったやり方は精神を鍛えるのには効果的かもしれませんが、一般の人にとっては逆に健康を損ねる可能性もあり危険です。

私たち一般人が単純に「健康」を目的として行う場合は、酵素ドリンク等で必要な栄養を摂りながら行う「酵素ファスティング」を行うのが良いでしょう。

このページでも、基本的には「酵素ファスティング(ミネラルファスティング)」についての解説をします。

※当院で行っている「野草酵素ファスティングプログラム」の詳細とお申し込みは→こちらをクリック

安全で効果的な「酵素ファスティング」

酵素ファスティングなら、 通常の食事は一切しなくてもドリンクから必要最低限のカロリーやミネラル・ビタミン等を補給できるため、短期間であれば無理なく安全に行うことができます。

ファスティングによって、日頃休みなく働き続けている内臓に休息を与えることで消化吸収機能を回復させることができます。

また、日ごろ体内に溜め込んでいた有害物質を体外に排出する作用もあります。

ファスティングと言えば「痩せるためのダイエット」を目的として行うイメージが強いようですが、

本来は体内をリセット・デトックスし、健康な状態に戻すことを目的とした健康法です。

「痩せること」は結果としてして付いてくるおまけみたいなもの。

一定期間食事を摂らなければ、体重が数キロ減ったりはしますが、それは一時的なものに過ぎません。

正しい理解と方法のもとで行わなければ、リバウンドをしてファスティング前よりも体重が増えてしまったり、栄養不良で体調を崩してしまうリスクもあります。

ファスティングはダイエットにも健康増進にも効果的ですが、その分間違うと危険もありますので、しっかりと理解した上で、正しく実践することが大事です。

できれば、自己流ではなく専門家の指導のもとで行う方が危険が無く、効果も得られやすいしょう。

摂取する「酵素の質」が重要!

手作りのジュースでもOK! ただし、、、

酵素ファスティングの際に摂る酵素ジュースは、野菜や果物から自分で作ることもできます。

生の果物や野菜を絞ってジュースにしても良いのですが、絞ったままよりも発酵熟成させた方が栄養価も増幅し、消化吸収もしやすくなります。

そして、十分な効果を得るために最も重要な要素である「酵素」を増やすには、時間をかけて発酵させる必要があり、手間もかかります。

素材にもこだわって作ろうと思ったら、費用もそれなりにかかります。

そういう作業が好きだったり、自家製にこだわりたい人は手作りするのも良いと思います。

そうでなければ、市販の酵素ドリンクを使う方が合理的です。

市販の酵素ドリンクを選ぶ際にも注意が必要!

ファスティングがちょっとしたブームになり、酵素ドリンクはネット上でもたくさん出回っていますが、残念ながらその多くは「酵素ドリンクもどき」と呼ばざるを得ないような質の悪いものです。

特に、インターネットで検索して上位に出てくるようなものは、広告費にばかりお金をかけた粗悪品が多く、酵素がまったく含まれていないないもあるようなので、選ぶ際にはよく注意しましょう。

ファスティングの期間中は、胃腸が敏感になり、消化吸収率も上がります。

この期間に摂取する栄養や酵素の質や量、また、添加物や農薬の身体への影響は通常の何倍にもなります。

だからこそ、身体に必要な酵素や栄養素が十分に含まれていて、なおかつ、身体の害になる添加物や農薬、甘味料等を使用していないものを選ぶ必要があります。

酵素ドリンクを選ぶ際にチェックするべきポイント

せっかくファスティングをするなら、使用する酵素ドリンク等にもこだわって、より効果的に行いたいもの。

良いものは多少値段が張りますが、安さで選ぶとファスティングの効果が半減してしまうばかりでなく、中には健康を損ねてしまうようなものも売られているので注意が必要です。

こだわるなら、見るべきポイントはたくさん挙げられますが、最低でも以下のポイントを押さえておくと良いでしょう。

●添加物や甘味料を使用していないもの

長期保存のために添加する保存料(安息香酸ナトリウム等)の多くは発癌性物質を生成します。

「ブドウ糖果糖液糖」といった甘味料が使用されている酵素ドリンクも販売されていますが、これは急激に血糖値を上げるので糖尿病等のリスクが上がります

そもそも、ファスティングの目的の一つは糖質を控えることにあるのでこのような甘味料が含まれているものは本末転倒です。

●時間をかけて発酵熟成させている

時間をかけて発酵させることで栄養価が増大し、吸収率も上がります。

最低でも1年以上発酵させたものが良いでしょう。

人工的に発酵させる技術もあり、数週間から数時間で酵素ドリンク(みたいなもの)を作ることも可能なようですが、栄養価や吸収率を含め十分なファスティング効果を得るためには、お勧めできません。

●無農薬、有機栽培の原料からできている

原料として使用されている野菜や果物の栽培に農薬が使用されていると、ファスティング中もそれらを分解するために、胃腸は消化酵素を浪費することになります。できれば無農薬か有機栽培の原料を使っているものが理想です。

●栄養やエネルギーの多い原料からできている

酵素ドリンクは、果物を主原料として作られているものが多いです。果物には糖分が多く発酵しやすいので、短期間で酵素ドリンクを作るのには適しています。

ただ、ほとんどの果物は人工的に品種改良がされていますし、野生の植物に比べると、ミネラルやエネルギー、生命力においては劣ります。

野草は糖質が少なく発酵にも時間がかかるため、製造のための環境や時間作りにはコストがかかるようですが、その分体への良い影響も期待できます。

当院のプログラムで使用する、野草を1年半以上かけて発酵熟成させたドリンクと濃縮タブレット

安さやキャッチコピーに飛びつくのではなく、素材や製法などもチェックして選ぶことが大事ですね。

「準備期間」と「回復食」について

ファスティングを行う時に大事なのが「準備期間」とファスティング後の「回復食」です。

ファスティングを始める前から徐々に体を慣らし、終了後も急に風痛の食事をするのではなく、徐々に戻していくことが重要です。

特に、回復食を疎かにすると、ファスティングの効果が得られないだけでなく、胃腸に負担をかけ、逆に健康を損ねる危険もありますので気を付けましょう。

準備期間に関しては、そこまで厳密に考える必要は無いと思いますが、普段食生活が乱れているという方は、ファスティングを始める前に1日から数日間は体に悪いものを避け、腹7~8分目にしておくと良いでしょう。

準備期、回復食期に避けたほうがいい食品

動物性たんぱく質(お肉、卵、乳製品)

酸化した油(揚げ物油、マーガリン、ショートニング、サラダ油)

白砂糖や人工甘味料

小麦

これらは胃腸への負担が大きく、日本人の消化機能にも合っていないと言われていますので、普段から摂りすぎないことを心がけましょう。

積極的に摂ったほうがいいもの

昔から言われる「まごわやさしい」を基準にバランスよく食べるのがおススメです。

ま:マメ類、豆腐、納豆など。
ご:ごま、ナッツ類
わ:わかめ、海藻類
や:野菜、くだもの
さ:さかな
し:しいたけ、キノコ類
い:いも類

その他、上質な油を摂ることも大事です。

オメガ3系脂肪酸を含む亜麻仁油、エゴマ油などを非加熱で摂取しましょう。

紅花油、コーン油、サラダ油は体には害になりますので、できるだけ避けましょう。

回復食の食べ方・ポイント

回復食とは、ファスティング終了後に通常の食事に戻す過程で胃腸に負担がかからないように、消化の良いものから少しずつ食べる食事のことです

実は、ファスティングで失敗する原因の大部分は、回復食にあります。

ファスティング後の胃腸は、しばらく休んだことで敏感になり、しかも消化吸収力もファスティング前より高くなっています。

この時に、いきなり消化に悪いものを食べたり、ファスティング前まで食べていたのと同じ量を食べると、胃腸にはかなりの負担がかかります。

一気に吸収されることで体重がリバウンドしてしまったり、血糖値やホルモンのバランスを崩してしまう場合もあります。

ファスティング期間の最低半分の日数をかける

できたらファスティング期間と同じだけの期間、回復食期間に当てて欲しいところですが、最低でもファスティングをしたにっすの半分のに日数は回復食の期間を取りましょう。

例えば、1日間のファスティングなら、次の日半日は回復食。3日間のファスティングなら1日半、6日間のファスティングなら3日間、10日間なら5日間かけて、徐々に通常の食事に戻していきます。

当院で扱うファスティングプログラムでは、6日間のファスティング後に、4日間の回復食を行います。

消化の良いものをよく噛んで食べる

回復食には「お粥」が最適です。

おかゆを一口50回以上(できれば100回)噛んで食べます。

回復食に生野菜や果物等を摂る場合もありますが、生野菜や果物は食物繊維が多いので胃腸に負担がかかる場合もあるので、最初はお粥からが無難です。

徐々に量を増やしていきますが、基本的には和食中心のバランスの良い食事が良いです。

量は、ファスティングの期間や体格等にもよりますが、身体の感覚としては腹6分目くらいにします。

ファスティング後はびっくりするくらいすぐにお腹がいっぱいになりますので、慎重に身体の感覚に意識を向けながらよく噛んで食べてみてください。

一口50回噛んでいたら、お茶碗一杯食べる前に、身体は満足するはずです。

感覚や意志に自信の無い人は、先に量を決めておい手食べ始めた方が無難です。

当院で扱っているファスティングプログラムでは、

準備期間:1~2日
ファスティング期間:6日間
回復食:4日間

という流れで行います。

回復食は、1日2食で、最初の2日間はお粥とみそ汁、3日目からは玄米ご飯と菜食のおかずを少し。

レトルトなので、量は決まっているのですが (お茶碗一杯程度) 、多くの人がこれでも多いと残すほどです。

それと、できれば食材は無農薬や有機栽培で天物の少ないものを使うのが良いですね。

農薬や添加物は、分解、排毒のために胃や肝臓等が酷使され、体内酵素も浪費されてしまいます。

終了後も元の食事量に戻す必要は無い

3日以上のファスティングをすると、びっくりするくらいすぐにお腹がいっぱいになってしまうのを実感すると思います。

胃腸がまだ消化に慣れていないからというのもありますが、元々が食べ過ぎだったという場合がほとんどです。

食べ過ぎることが当たり前になっていたため、お腹はいっぱいに感じても、脳の記憶が「もっと食べたい」という衝動を起こすことがあります。

脳の記憶ではなく、「身体の感覚」に意識を向けて、身体が満足するだけ食べる、ということを心がけましょう。

ファスティングをきっかけに、「食習慣そのものを変える」ということを意識すると良いでしょう。

「回復食セット」の利用が便利!

ファスティングの回復食用にセットになって販売されているものもあるので、そういったものを使うと便利です。

回復食について考えたり買い物をしたり、料理するの手間もかからないので、精神的にも楽で失敗しにくいでしょう。

ただ、レトルト食品の多くは添加物が多く使われているので、できるだけ無農薬無添加のものを選びましょう。

当院のプログラムで使用する4日間分の回復食セット(食べ方のマニュアル付き)h、全てオーガニックの無添加食品です。

回復食についてもプロに指導してもらうのが安心!

回復食のコントロールは、ファスティングの中で最も重要で最も難しいパートだとも言えます。

理想の回復食の摂り方は一人一人違いますし、生活環境に応じて現実的で挫折しにくい方法を選ぶことも重要です。

特に食欲に関しては、私を含め、自分の意志でコントロールできる人の方が少ないのではないでしょうか?

ですので、できれば自分以外の誰かにサポートしてもらうか、プロの指導の下で行うのがおススメです。

ファスティングマイスターにお任せください!

ちなみに、私自身はこれまでに10日間プログラムを5回、1日や半日のプチファスティングは毎月2~3回は行っています。

ファスティングマイスターの指導の下で行うファスティングプログラムの詳細はこちらをご覧ください

ファスティングの目的、効果

ファスティングは多くのスポーツ選手や芸能人、経営者、成功者等も実践しています。

ダイエットや病気の改善だけでなく、身体能力や脳力アップ、引き寄せ力アップなどを目的に行う方も多いようです。

ファスティングの効果に関する研究も進んでいますが、まだ科学的な根拠には乏しいのが現実です。

とは言え、自然の摂理や東洋医学的な視点から考えると、ファスティングで健康になるのはもっともだと言える部分は多く、実際に多くの実践者がファスティングによって健康や成功を得た、という経験をしているのは事実です。

ファスティングを行う目的は人それぞれですが、以下のような目的のために行う方が多いです。

●ダイエット

●美容、美肌作り

●食習慣の改善

●禁煙・禁酒

●病気や生活習慣病の改善

●スポーツや仕事でのパフォーマンスアップ

ファスティングの効果に関しては、いくつかの科学的根拠も挙げられていますが、治療や医療行為ではなく、あくまで身体の本来の機能を回復させるための健康法です。

実際にファスティングをして上記のような目的を達成された方は世界中に孫座しますので、あなたの健康作りの一つの手段として、明確な目的を持って実践するのも良いと思います。

ファスティングによって体内で起こる変化としては、以下のようなものが挙げられます。

●胃腸の消化吸収機能の回復

●肝臓の解毒機能の回復

●脳の排毒とリフレッシュ

これらの変化は目には見えませんが、美容、健康に土台になる部分です。

これらの機能が十分に働いていないと、どんな健康美容法を行ったとしても十分な効果が得られません。

その他、ファスティングによって起こり得る変化・効果

●体が軽くなる(肩こり腰痛の改善)

●五感が鋭くなる(視覚、嗅覚等のアップ)

●ダイエット効果(体重の減少・筋肉量アップ)

●美肌効果(肌や髪質の改善)

●冷えやむくみの改善

●アトピーやアレルギー、花粉症等の改善

●慢性的な便秘、下痢の改善

●脳力アップ(集中力アップ・直観力のアップ等)

●身体能力アップ(バランスが良くなった・疲れにくくなった等)

●ストレスの軽減

●開運・引き寄せ力アップ

他にも、このような効果を実感されている方が多数います

●内臓疾患・がんの予防

●高血圧や糖尿病の改善・予防

●生理痛、生理不順、不妊等の改善

●更年期障害、鬱などの改善・予防

※これらはファスティングの効果を保証するものではありません。

ファスティングのやり方

半日~1日だけのプチファスティングから、10日間、20日間、1か月以上かけて行う本格的なものまで、目的や経験のレベルによってやり方は様々。

ここでは、初心者でもあまり危険なく実践できて、十分な効果も得られやすい10日間ファスティング(ファスティング6日間+回復食4日間)を例に挙げて解説します。

ファスティングをするタイミング・環境

いつも通り生活しながらでOK!

ファスティングをするために、必ずしも特別な環境を用意したり、仕事を休んだりする必要はなく、いつも通りの生活をしながら行うことができます。

食事はできないので、催事や会食等の予定がある場合は避けた方が良いですが、仕事や家事や軽い運動ならいつも通りやって問題ありません。

ただ、あまりにもストレスが多かったり、忙しすぎたり、激しい運動や体力を消耗するような仕事や用事がある場合は控えたほうが良いでしょう。

理想を言えば、自然の中で、ヨガや散歩など適度な運動と瞑想なども行いながら実践できると、さらに効果的です。

実践の流れ

例として、6日間のファスティング+4日間の回復食の流れをご紹介します。

①準備期間(1~2日間)

動物性のものや、揚げ物、アルコール等を控えた、できるだけ胃腸に負担のかからない食事にします。

酵素補助食品を摂り、ファスティング期間に備えます。

②ファスティング期間(6日間)

野草を使った酵素ジュースと、酵素補助食品(タブレット)を1日3回、食事代わりに摂ります。水、または白湯を1日2リットル以上飲みます。

この6日間は、食事は一切摂りません。

タバコ、お酒、コーヒー、紅茶、乳製品等も控えます。

③復食期間(4日間)

復食期の1~2日目はお粥やに野菜を中心に、3日目以降は玄米とに野菜・大豆食品を中心とした、胃腸にやさしく健康的な食事をよく噛んで食べます。

ファスティング直後は細胞が飢餓状態で、吸収力が高まっているため、良いものも悪いものも体内に取り込みやすい状態になっています。

回復食の期間も、引き続き酵素ドリンクやタブレットを摂ると、消化吸収、栄養バランスの面でも安心で効果的です。

④終了後の生活

通常の食生活に戻りますが、できればこれまでの食べ過ぎや高カロリー食、早食い、白砂糖や添加物の多い食べ物等の習慣をリセットし、新しい健康的な食習慣にシフトできるように心がけましょう。

ファスティングをその場限りのイベントとして終わらせるのではなく、健康的な食生活の習慣をつけるきっかけにするという意識で行うのが良いでしょう。

注意事項

●ファスティング中は薬の服用は禁止です。

サプリメントを含む薬はファスティング中は一切服用できません。

常用している薬がある方は、担当の医師にご相談ください。

●ファスティングを避けた方が良い場合

以下に当てはまる方はファスティングをやらないか、または担当医師にご相談ください。

  • 肝炎・肝硬変・悪性腫瘍・糖尿病・胃、十二指腸潰瘍の方
  • 統合失調症・重度の精神疾患・狭心症・心室性不整脈、その他すでに臓器障害を起こしている方
  • 副腎皮質ホルモン剤投与中の方、その他投薬を中断すると危険のある方
  • 過去に心筋梗塞や脳卒中を起こした方
  • 一型糖尿病
  • 妊娠中、授乳中の方
  • 生理中で出血が多い方、貧血気味の方(女性は、生理後の方が身体への負担が少なくダイエット効果も高くなります)
  • 18歳以下、65歳以上の方(できるケースもあります。ご希望の方はご相談ください)
  • BMI(体格指数)が18.5未満の低体重の方(BMIが18.5未満の場合、ファスティングでの体脂肪率減少により危険性がみられる場合があります)

【注】現在病院に通っている方は、主治医の指導に従ってください。

ファスティング中は薬の効果・副作用も強く出やすくなります。服薬中の方は担当医師に相談のうえ行いましょう。

ファスティングやりたいけど不安がある場合、やるべきか迷っている場合は、お気軽にご相談ください。

ご相談はこちら(お電話、メールでお気軽にどうぞ)

野草酵素ファスティングプログラム

当院で行っている「野草酵素ファスティングプログラム」についての詳細とお申し込みはこちらをご覧ください

その他、ファスティングについてのご質問等は、お気軽に問い合わせください。

ご予約/お問い合わせはこちらから

【完全予約制】「ホームページを見て」と、お電話ください TEL 03-6318-9445 9:00~21:00(不定休/土日祝日OK!)

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